「ジー・ヘッドコーティーズ」にてデビューし、フォークやカントリー、ブルース、Beatなどをミックスし独特の世界観を作り上げ、ザ・ホワイトストライプスなどのアルバムにも参加した「ホリー・ゴライトリー」が07年頃より始めたサ・ブロークオフス名義で活躍していた「デイブ・ドレイク」とユニットとオレゴン州ポートランドの男女フォークデュオ「The Stratford Sparrows」のスプリットシングル。 |
ウォッシュボードを入れたスキッフルスタイルでパンクやR&Rをプレイするために結成され英国の英国のグループで「イメルダ・メイ」のサポートアクトも務めた「Severed Limb」の2015年リリースのセカンドアルバムからのシングルカット。両面オリジナルナンバー、B面はファンキーレゲエ調です。 |
英国の男女デュオグループ「カウベル」の14年リリースのセカンドアルバムからのシングルカット。米国のR&Rやソウル/R&B、自国のBeatグループからの影響を受けそれらをブレンドさせプレイする彼ら、ファンキーなビートにパーカッション、不気味で音色の鍵盤が印象的なニューオリンズ的なソウルナンバーです。B面は本作のみ収録の「レイ・チャールズ」のカバーです。クラブ映えするロックでファンキーなアレンジです。 |
イタリアで93年より長年にわたり活躍、ボーダーTシャツに革ジャンがトレードマークのラモーンズ系パンクグループ「The Manges」が同じくイタリアのグラム/Rockバンド「Giuda」とのコラボシングル!!彼ららしいラモーンズ直系爽快な「Tootsie Rolls」、ヴァージョン違いのPart2ではグラム的なアレンジになってこちらもGreat。 |
「The Prisoners」他様々なグループで活躍する「グラハム・デイ」やその周辺の仲間からなる「ザ・シニア・サービス」の18年リリース作。ハードなガレージサウンドに彼らの特徴であるハモンドオルガンが負けじとグルーヴィに暴れるワイルドなModインストナンバー。B面はエキゾでモンドな雰囲気でスペンサー・デイビス・グループの「I'm A Man」的なグルーヴ感を出したヒップなナンバー。 |
アダム&ジ・アンツのメンバーだった「マルコ・ピローニ」と「クリス・コンスタンティノウ」のユニット「ウルフマン」の06年リリースのファーストシングル。A面はT・レックスを彷彿させるグラムなR&Rナンバーでキャッチーなメロと歪んだギターに引き込まれます。B面は打ち込みのリズムにノイジーなギターが響くパンキッシュなナンバー。どこか懐かしさを感じるパーティーソングのダブルサイダー。 |
07年にロンドンにて結成された男性ドラムと前3人が女性からなる4人組のガレージ/パンクグループ「Betty And The Werewolves」の10年のシングル盤。A面は印象的なギターリフに、雰囲気をあげるハモンドオルガン、耳に残る浮遊感のあるボーカルが世界観に引き込まれます。B面は性急なリズム上を癖になるヘタウマなギターや歌がクセになる2曲を収録。 |
スコットランドはグラスゴーのギターポップグループ「ブッチャー・ボーイ」の11年リリース作。A面はアルバムからのシングルカットで、B面は本盤のみの収録です。 |
70'sのキャッチーなパンクサウンドが人気の英国はリーズを拠点とした"Cyanide Pills"の13年のシングル。疾走感あふれるビートにキャッチーなメロディ痛快なパンクナンバー。B面はリチャード・ヘルをよりパンクにしたようなナンバーでこちらもGreat。 |
2000年以降活動を続けるアメリカのパンクグループ「ザ・ブリーフス」の「スティーブ・ロス」の別グループでパワーポップサウンドを主体とした「The Cute Lepers 」の11年リリース作。アルバムにも収録された爽快なアメリカンパワーポップのA面、本盤のみ収録で79年にザ・ダムドの「ブライアン・ジェームス」がリリースした曲を好カバーしたB面のダブルサイダー。 |
2000年頃より活動を続け70'sスタイル直系のパンクサウンドをそのシーンをリードしたアメリカはシアトルの「ザ・ブリーフス」の19年リリースのアルバムからのシングルカット。B面は本盤のみ収録。中心人物「スティーブ」がパワーポップグループ「The Cute Lepers」活動もあり14年間の沈黙を破ってのリリース作は直球な70'sパンクサウンド。 |
07年から活動を続けるグラムロックを根にすえパンクやパブロックなどのブレンドしてロックにロールするイタリアの「Giuda」の14年リリース作。A面はセカンドアルバムからのシングルカットで、Tレックスの煌びやかさをもったグラムロックナンバー。B面はアルバム未収録です。イエローカラー盤。 |
イタリアの現行グラムロックバンド「Giuda」のギタリスト「Lorenzo Moretti」の別ユニットの19年作。「Giuda」をより深くしたようなサウンドでグラム的煌びやかな音像の中に「フィル・スペクター」や「トッド・ラングレン」的なアプローチ、パワーポップや様々なサウンドが混じりあった芸術的なロックサウンドが体験できます。A面はアルバムからのシングルカット、B面はアルバム未収録です。 |
「I Will」などが英国でヒットしたルイジアナ出身でナッシュビルでの録音が多かったソウルシンガー「ルビィ・ウィンターズ」のキャリア初期録音のノーザンな曲をカップリング。レナ・ホールが美しいアレンジをした洗練されたソウルダンサーのA面、66年の初期の作品でソウルフルな素晴らしいボーカルをストリングスで彩どったB面を収録。 |
プログレ/サイケグループ「ジプシー」のキーボード奏者「ジェームス・ウォルシュ」がバンド解散後に結成し78年に1枚のみアルバムを残した「ジェームス・ウォルシュ・ジプシー・バンド」の同年のレアシングルが再発。元バンドとは異なる清涼感のあるギターカッティングにホーンセクション、高らかなコーラスワークが心地よいModern Soul/Pre AORナンバーです。オリジナルは激レアなFree Soul人気作。B面はアルバムのみ収録でプログレライクはリフとメロウなソウルが混じりあった彼ららしいナンバー。 |
A面はソウル系シンガーでソングライター「ベティ・ラヴェット」の60's録音ながら当時はリリースされなかったナンバー。モータウン的なダンスビートに哀愁のあるメロディとコーラスワークが響くソウルダンサー。B面は"シュープリームス - Come See About Me"のカバーがヒットした"フィラデルフィア"のSoulシンガー「ネラ・ドッズ」未発表作で、同郷の楽曲作成プロダクション「Dyno-Dynami」が手掛けたナンバーです。 |
カリフォルニア出身で「モータウン」からリリースされた「Every Little Bit Hurts」のヒットで知られるブレンダ・ハロウェイの妹である「パトリス・ハロウェイ」の66年作。ジーン&ビリーペイジ兄弟が手掛け徐々にの白熱し転調する楽曲を熱を込めて歌う名作。ノーザンソウルの聖地ウィガンカジノ初期のクラシックナンバー。B面も同じペイジ兄弟によるナンバーでこちらもレア盤として知られるノーザンソウルダンサーです。 |
英国トッテナム・サウンドと呼ばれたDC5。本国よりアメリカで大ヒットを飛ばしたUKビート・グループの代表格!A面はCONTOURSのR&Bカバー。国内盤 |
King Of R&R"Little Richard"の定番作品!! 希少国内盤。邦題「愛しておくれ」 |
イギリスを代表する"Teddy Boy / R&R"グループ、"マッチボックス"81年作。国内盤。 |
シカゴソウルのレジェンドシンガー「ジェリー・バトラー」や「カーティス・メイフィールド」と同等の実力派と称されながら当時はヒットしなかったシンガー「テリー・キャリア」の72年作のレア盤が再発。70'sに先輩筋の「ジェリー・バトラー」にアルバム収録曲として提供したセルフカバーで、彼らしいジャズやフォークをブレンドしたサウンドで一定のリズム上を優しく歌い上げる幅広い層から人気のクラシックス。B面はその最初に世に出た「ジェリー・バトラー」のヴァージョンを収録。 |
"スペンサー・デイヴィス・グループ"や"Clash"もカバーした事でも有名な"Every Little Bit Hurts"のヒットで有名でカルフォルニア出身ながらモータウンで作品をリリースしたソウルシンガー「ブレンダ・ハロウェイ」の未発表作品をカップリング。A面はスモーキー・ロビンソン作(歌いまわしも似ています)、B面はビリー・ペイジ作のソウルダンサー作品で、ワンヒットワンダーと見られがちな彼女の素晴らしい歌唱力を聴くことができるダブルサイダー。 |
NYとは同名異グループのValentinesの70年リリースのNorthern Soul作品!!B面のOhio Playersの初期作品になるNorthern Soul作品!! |
フィラデルフィアの6人組みSoulグループ"Frankie Beverly And The Butlers"による66年リリースのNorthern Soul作品!! |
フィラデルフィアのフィメールSoulア−ティスト"Christine Cooper"のヒット作をカップリング!! |








































