Modern Rockabillyグループ"Reno Fatts"によるKiller Blues Bopperナンバー!!B面も強力Killer Blues Bopperです。少数限定カラー盤。 |
バーミンガムの超レアビートグループ、Unmention-ablesの'64年作と思われる未発表曲!ビートコレクター必聴盤。少量限定カラー盤、廃盤。 |
黒人色の濃いサウンドが特徴の英Modern R&R / Rockabillyグループ"ブルーフレイムス"によるDr.Rossのカバー。B面はマイナーなModern Rocker!!レコードは本盤のみ。 |
ラジオのアナウンサーでもあり60'sにシカゴ周辺で活躍していたシンガー"スティーブ・キング"の62年のオブスキュアな作品。"悪魔は彼女の名前"というインパクトのあるタイトルのPopcorn作品で"Marcel Bontempi"もカバーしています。B面はマイナーな60's Garageグループ"Clive Parsons & The Reps"による"I've Got My Eyes On You"のカバー作品。両面Stroller!! |
Hi-Qレーベルに音源でも人気のワンマンスタイルで複数楽器を奏でるブルースマン「ドクター・ロス」のSunレーベルでの代表作「Chicago Breakdown」を未発表テイクで収録。B面はテキサス生まれでルイジアナ中心に活動したワンマンバンドブルースマン"ジューク・ボーイ・ボナー"の69年のレアナンバー。ダウンホームフレーバーながら鋭さを兼ね備えた強烈なダブルサイダー盤。 |
フィラデルフィアの60'sガレージグループ「ザ・フォー・チャレンジャーズ」による65年リリースの唯一のシングル。ビートリッシュなガレージJiveナンバー!!B面はR&Rファンにはインストルメンタル「Rockin' Rebel」で知られるウエストコーストで活躍したザ・ストレンジャーズのメンバーであったギタリストでハーピスト、ソングライティングもこなす「ジュエル・スコット・ヒル」の64年作。ビートの効いたレイチャーズソングのワイルドなカバーです。 |
「オクラホマ」で活躍していたオブスキュアなグループ「ザ・キャタライナス」がリリースした63年リリース作。SurfグループなどEarly60sのRockin'なグループのお得意なR&Rパターンながら、異彩を放つ乱れ飛ぶボンゴが妙にマッチした珍ナンバー。B面は「ベルギー」で活躍していたインストルメンタルグループ"ザ・トランプス"による61年リリースのレア作品。Jiver!!カラー盤、廃盤です。レア。 |
レア、廃盤です。 |
後に音楽出版社やプロデューサーとして活躍する「ティム・ウィッツェット」が地元ミシシッピにて結成、ザ・インペリアルショウバンバンドとして活躍し人気を博した彼らの初期の1枚となる61年作。ニューオリンズ/スワンプポップ系な哀愁漂う名作です。B面はピアノを主体としたR&Rインスト!! Teen Rockin' Party Vol.13収録ナンバー。 |
「Older Womenや「You're Gonna Ruin My Bad Reputation」、そして本作などがヒットを記録したカントリー系シンガーで俳優であったロニー・マクドウェルの77年。大ファンであったエルヴィス・プレスリーを偲んでのナンバーで彼のブレイクのきっかけにもなった代表作。 |
ケンタッキー生まれ、オハイオなどで活躍したカントリー/ブルーグラスシンガーで、レイ・キャンピは「How Low Can You Feel」をカバー、ジョニー・キャシュらもファンでそのサウンド形成に影響を与えた「ジミー・スキナー」の64年作。リー・エマーソン作でスターデイのトミー・ヒルが手掛けた2ビートを効かせたホンキートンクナンバー、スティールの良い味付けをしてくれています。B面はアーネスト・タブのカバーです。 |
ケンタッキー生まれ、オハイオなどで活躍したカントリー/ブルーグラスシンガーで、レイ・キャンピは「How Low Can You Feel」をカバー、ジョニー・キャシュらもファンでそのサウンド形成に影響を与えた「ジミー・スキナー」の57年作。彼の元で長年エレクトリックマンドリンを担当していた「レイ・ランスフォード」作で彼のプレイが光るインストルメンタルナンバー。本来のA面「I Found My Girl In The USA」はスキナーおオリジナルホンキートンクでこちらもGreat!! |
「Come On Baby」「Call Me Shorty」といったR&Rナンバーでも知られる"ルイジアナ"出身で「ジェリー・リー・ルイス」とも従兄弟同士、そのサウンドも類似しているピアノR&Rシンガー「ミッキー・ギリー」の59リリース作。地元ルイジアナの「Khoury's」レーベルリリースでドライブシアターの事を題材にした緩急が癖になるR&Rナンバー。レアなオールドプレス盤です。 |
20歳と若くして亡くなった英国の天才サーフ・ロカビリーギタリストでシンガーであった「デンバー・ジェット」の2015年作。美しいピアノからたたみかけるような「Brand New Cadillac」的なギターリフが鳴り響き、ジェロ・ビアフラ(デッド・ケネディーズ)のようなアクの強いヴォーカルが畳みかけてくるオリジナル度の濃いR&Rナンバー。強烈です。B面はそんなテンションで演奏したジーン・ヴィンセントの名作カバーでこちらもGreat!!レア。 |
20歳と若くして亡くなった英国の天才サーフ・ロカビリーギタリストでシンガーであった「デンバー・ジェット」の2015年〜16年頃のナンバー。彼らのオリジナルナンバーでスプートニクスあたりの北欧系な哀愁のあるサーフギターにヴォーカルを重ねていったR&R!!B面はそのインストルメンタルVerです。Great Jiver!! |
20歳と若くして亡くなった英国の天才サーフ・ロカビリーギタリストでシンガーであった「デンバー・ジェット」の2016年リリースの4曲入りEP盤。ギターと途中の中東的なメロが特徴的なマイク・セイガー&ザ・クレスターズのA1、ミッキー・モストのUK Rocker名作A2、B面の2曲はジョニー・キッドのカバーで、彼の音楽観を垣間見れる選曲かつアレンジも素晴らしいEP盤です。 |
若くして亡くなり活動期間が短いにも関わらず後世に多大な影響を与えた永遠の50's R&Rスター"バディー・ホリー"!!ブレイク以前の56年にナッシュビルにて録音、お蔵入りするも彼の死後のアルバム「Reminiscing」に収録されたナンバー。当時の音楽事情に合わせて楽器が追加されたアルバムアージョンと異なり、本作はナッシュビル録音のアレンジのまま収録され、彼の生々しいR&Rサウンドが楽しめます。 |
90'sに60'sからタイムマシーンでやってきたかのように登場し、機材や録音にこだわり60'sサウンドを追求しつつ焼き回しのコピーではなく、古くて新しい感覚で作り出されたネオビートミュージックで旋風を巻き起こし、今をなお古き良き音楽ファンを魅了し続けるレジェンド「ザ・カイザース」の20年以上ぶりの24年作のオリジナルアルバムがCD化!! |
90'sに60'sからタイムマシーンでやってきたかのように登場し、機材や録音にこだわり60'sサウンドを追求しつつ焼き回しのコピーではなく、古くて新しい感覚で作り出されたネオビートミュージックで旋風を巻き起こし、今をなお古き良き音楽ファンを魅了し続けるレジェンド「ザ・カイザース」の2025年の来日を記念しての4曲入りスペシャルEP盤! |
兵役後となる60年の「Elvis Is Back」からのシングルカットで、クライド・マクファーターがドリフターズ時代に歌った名作のカバー。ジョーダネアーズのコーラスワークと共に彼の歌が映えたR&R Jiveナンバー名作です。B面のバディ・ケイによるバラードもGreat!! |
56年にリリースしてR&Bチャート、ポップ/カントリーと3つのチャート入りを果たしてエルヴィス/R&R時代が到来となった記念すべきシングル盤。オフィシャルの再発盤です。 |
「Rock, Roll And Rhythm」でRockabillyファンには知られるウェイン・マクギニスのレーベルよりリリースされたメンフィスのマイナーなグループ「レッド・ウエスト・コンボ」による63年作。リトル・ウォルターの代表作をブッカー・T&ザ・MG'sあたりを彷彿させ土地柄を感じるクールで熱い演奏でカバー。フリップサイドはマイナーキーを使った渋い旋律のソウルインストルメンタルでこちらもGreat!! |
テキサス出身でジョージ・ジョーンズのロードバンドとしてキャリアを重ねて56年リリースの「Poor Man's Riches」がヒット、その後は売れずも、後年ロカビリーファンにはレコードホップ人気Strollナンバー「You Gotta Pay」などで親しまれるカントリーシンガー「ベニー・バーンズ」の64年作。地元テキサスのHall-Wayレーベルからのリリースでオーストラリアのゴードン・パーソンズがコンポーズ、スワンプポップな香りも漂う哀愁のナンバーです。 |
"ギャロッピング・ギター"の生みの親として知られ数々の録音に参加しLate40's~50'sの米国音楽を作り上げてきた天才ギタリスト"マール・トラヴィス"の54年作。両面とも自作のホンキートンクでA面はブギウギピアノのフューチャーしたご機嫌な仕上がり。職人芸なギターも際立っています。B面はスティールギターも入れた2ビートのナンバーでプリロカビリー的な仕上がりです。 |
マーヴィン・レインウォーターやラヴァーン・ベイカーなど50'sは数多くの録音に参加し名作を残してきたジャズピアニスト「ディック・ハイマン」が56年にトリオ名義で残したシングル!!シーガー・エリス他多くの人が取り上げた20'sの名作をタックピアノで仕上げた粋な心和むA面、B面は彼のオリジナルでブギウギが楽しいインストルメンタルナンバーです。 |























