"Motown"レーベルを代表する"リーヴァイ・スタブス"を中心としたSoulグループ"フォートプス"の66年作。彼らの一連のヒット作と同じ「ホーランド・ドジャー・ホーランド」が手掛け彼らのお得いなドラマティックな曲展開が聴けるA面、「シュープリームス」タイプのモータウンビート炸裂なダンサーのB面の隠れた名作ダブルサイダー。、 |
映画"パルプフィクション"で使用されたことでもお馴染みの"ミザルー"で有名なサーフ系ギタリスト"ディックデイル"!!61年の作品でタイトルどうり"ボ・ディドリー"スタイルの"ジャングルビート"を軸にしたエキゾチックなインストルメンタル作品!!B面もアップテンポでどこか異国情緒溢れるTittyshaker作品!!近年のリプロ盤ですが廃盤です。 |
晩年も数々の名作を残していおり50'sには"Rockin' Bones"や"Action Packed"などの曲で知れれるテキサスのRockabilly系アーティスト"ロニー・ドウソン"の"Commonwealth Jones"名義での作品!!"Commonwealth Jones"名義でのもうひとつのシングル"Do Do Do"と同様にBoppinなリズムの効かせながら、よりブルージーなアレンジは特徴です!!オリジナルは激レア!!廃盤です。 |
67年リリース"It's such a pretty world today"が最もヒットした、南カルフォルニアのベイカーズフィールド・サウンドを代表するカントリー系アーティスト"ワインステュワート"!!58年リリースで彼のRockabilly系作品の代表作となる"Come On"のKillerな"Alternate Takeが嬉しい7インチリリース! |
"Playboys"や""Blue Mambas"なども活躍し"Sonny Burgess"などレジェンドとも共演を果たしてきたUKを代表するR&R / Blues系ベーシスト"Wayne Hopkins"が遂にソロデビュー!!たKillerなRockin'Blues作品!! |
90'sに活躍したフランスの幻のサイコビリーグループで音源はコンピレーションでのみ聴けた「トワイライト・ゾーン」の97年録音の音源を収録した4曲入りEP盤。王道なスラッピングベースに絶叫系のボーカル、シャープなギターながら、アヴァンギャルドな管楽器がただならぬ空気を感じる90'sの隠れた名作。 |
80'sのネオ・ロカビリー・ブームの先駆けとして70'sの人気を博したRocker、"ロバート・ゴードン"!! 78年の名作サード「Rock Billy Boogie」収録曲で50'sR&R「Joe Bennett And The Sparkletones」の名作カバー。ワイルドなギターを聴かせてくれるのは「クリス・スペディング」です。 |
"Crazy Gator"レーベルリリースのModern Rockabilly・R&R系の名作を4曲収録したEP盤。"スターゲイザーズ"や"Big Town Playboys"など各方面のオールスターが集結したNeo Jump/Jiveバンド"ザ・ビッグ・シックス"のファースト収録の"T・レックス"の"20th Century Boy"の7インチはこれのみに収録。 |
説明不要にR&Rレジェンド"ジーンヴィンセント"!!全盛期の"CAPITOL"レーベルから"Challege"レーベルに移って66年リリースの初のシングル!!全編に多用されるBlusyなハープとガレージ風味のギターにソウルフルなボーカルとコーラスが絶妙な名ナンバー!!以前リリースされていた盤と異なりB面は本来の"Ain't That Too Much"が収録されています。こちらもGreat!! |
"Sure Shots""Colin Mee"や"Joe Guillan"が在籍している英国のオーセンティック系Modern Rockabillyグループ"ザ・スキップ・ラッツ"の96年作。3曲ともオリジナル、哀愁のあるメロディーと共に心地よいRockabillyサウンドを聴かせてくれます。廃盤。 |
カントリー"出身で"Elvis Presley"のように黒光りな切れ味の鋭いボーカルも魅力なロカビリーナンバーを数多く持つ「ボブ・ルーマン」の57年作の70年代のマリアーノリプロ盤。A面は「ビリーキッド・エマーソン」の曲で「ビリー・リーライリー」がヒットさせたRockabillyクラシックをWildにカバー。B面は「ドロシー・バーネット」のカバーでJiveナンバーとしてもレコードホップで人気のクラシック!! |
55年に結成しRockabillyレジェンド「ソニー・バージェス」のバックを長年にわたりになったアーカンソ出身のグループ「ペイサーズ」による67年作。「ウィーリー・コブ - You Don't Love」をアレンジしたA、「ボ・ディドリー」をアレンジしたB面、UK BeatグループやGarageグループとは異なる横ノリな演奏も魅力です。 |
57年の結成、当初はヴォーカルもいたが脱退しインストルメンタルグループとなった「ザ・レヴェルズ」の60年リリースの彼らの代表作。ギターの「Dan Darnold」が作った彼らのオリジナルで「ザ・トラッシュメン」や「ザ・インパクツ」などカバーも多いサーフパーティソングクラシックス!!B面はTittyshaker系なラテンインストでこちらもGreat!! |
未発表ながらKillerなRockabillyサウンドでファンを魅了する「Shake It Up And Move」などで知られるアーティスト「ダレル・フェルツ」の58年にリリースされたファーストシングル。ギャロッピングギター、スラッピングベース、などRockabillyの基本演奏の中に疾走感を加えR&R感を強めた名作。オールドリプロ盤、レア。 |
オハイオを拠点にHillbillyデュオとして活躍、エルヴィスに触発され作品を残したシンガー「ジェイシー・ヒル」の56年作。「Rock Around The Clock(Move It On Over)」影響下のメロディをブギ化したA面、「That's ALl Right」スタイルのB面、どちらもパートナー「ジョース・ウェイ」のギタープレイも光っています。美品。 |
「アル・フェリアー」と並びRockabilly作品の残したルイジアナ系のシンガーでギタリスト、DJもこなした「ジョニー・ジャノ」による60'sと思われる作品。テキサスのメキシコ系シンガー「フレディー・フェンダー」の代表作の哀愁漂うワウギター印象的なカバー作。B面は彼のオリジナルでゆったりとした心地よいホンキートンクナンバーです。 |
ケンタッキー生まれ、ニューオリンズ〜テキサス、西海岸などで活躍、Serockレーベルに「シナー・ストリング」名義で残したワイルドR&B「Don't Knock It」などで知られるシンガー「ジョイス・ハリス」の61年作。テキサスの「デイライターズ」をバックに彼女のワイルドな歌声が活かされたR&Rナンバー。Stroll。B面は「ミッキー&シルビア」のヒット作「Love Is Strange」風なオリジナルナンバー。 |
カントリーを代表するアーティストながらカントリー/ロック/ゴスペルの殿堂入りを果たしているアメリカを代表するシンガー「ジョニー・キャッシュ」の56年作で、初のカントリーチャート1位となった曲の69年リリースのプロモ盤です。おそらく演奏はそのままに(何故か)Live風な観客の歓声を入れたVerです。 |
Late50's〜60'sのモータウンレーベルの演奏を担ったデトロイトグループ「ファンク・ブラザーズ」のメンバーなどが在籍する「San Remo Golden Strings」の65年作。モータウン的ビートに乗せて美しいストリングスが印象的なソウルダンサー。B面は関連の人脈によるソウルインストで同様にGreat。 |
イギリスのマンチェスター出身ながらオランダで主に活動した60's Beatグループ、"スコーピオンズ"!!65年リリースの作。A面は「キンクス」、B面は「ディー・クラーク」のカバー、どちらもマージーービートらしいLive感のあるアレンジが楽しいダブルサイダーです。 |
カントリー界を代表するホンキートンクシンガーで「IntheJailhouse Now」や「Slowly」など数多くのヒットを放ち、R&Rファンには「Teenage Boogie」で知られるシンガー「ウェッブ・ピアス」の59年作。A面はオリジナルでポップなStrollテンポのナンバー。B面はギターをオリエンタルな中華風にアレンジしたホンキートンクナンバーでこちらもおすすめです。 |
プラス・ジョンソンやアールパーマーらの「B. Bumble & The Stingers」にも一時参加したシンガーでソングライター、Rockabillyファンには「Breezin Out」や「Vacation's Over」で知られる「ルー・ジョシー」の59年作。自身の作曲によるStrollテンポのR&Rナンバー。 |
"キャバーンクラブ"でも演奏していた"リヴァープール"出身のマージービート・グループ、"デニソンズ"の63年リリースのファーストシングル。彼らのオリジナルで甘酸っぱいメロディと内容のマージービートのA面、ライチャスブラザーズのマージーなカバーのB面のダブルサイダー。 |
80'sのネオロカビリーブームの先駆けとして活躍、アイコン的存在として人気を博したRocker"ロバートゴードン"の81年のアルバム「Are You Gonna Be The One」収録ナンバー。「マーシャル・クレンショウ」作(後に本人もカバー)のポップなR&Rナンバーでパワーポップ系のファンからも人気のナンバー。ロカビリーなB面もGreat!!美品です。ロバートゴードンの中ではあまり見かけないタイトルです。 |
初期ローリング・スト―ンズに加入していたことでも知られるディック・テイラー率いる英国の名ガレージ・グループ、プリティ・シングスの初期代表をカップリングした65年リリースのUS盤。ソウルシンガー「JJ・ジャクソン」のナンバーを凶暴にカバーした人気のA面、俺らのオリジナルとなるB面のダブルサイダー。 |























