欧州のウィークエンダーにも出演しいるスペインの4人組Modern Rockabillyグループ"The Kabooms"の2019年リリースの待望のセカンドアルバム。スムースながらパワフルな美声のボーカル、Late50'sを彷彿させる疾走感のあるR&Rな楽曲に中毒性あり!!"Bobby Lee"の名作Rockabilly"I Got Some News For You"や"Linc Jeffries"の"Pitch Black"のカバーもGreat!!"ルビィ・アン"も絶賛のコメントを寄せています。 |
"プラネット・ロッカーズ"の活躍でも知られるUS凄腕ギタリスト、"エディ・エンジェル"率いる"ガレージ / R&R"グループ、"ネアンデルタールス"!!95年にリリースされた名作ファースト・アルバム。"リッチー・デラン"のRockabilly Jiverクラシック、"Girl And A Hot Rod"のGarageなカバー収録!! THE NEATBEATSのMR.PANがギターで参加しているUK TOE RAG STUDIO録音盤。廃盤デッドストック入荷!!! |
"Glad All Over"、"Because"といったヒット曲で知られるイギリスは"トッテナム"のマージービートグループ"デイブ・クラーク・ファイブ"の米国での活動に力を注いでいたころの66年リリースの9作目。"デイブ"や"マイク"の自作曲の定評がある彼らのバラードも聞きどころ。"ヤング・ラスカルズ"と同時期となる"オリンピックス"のカバー"Good Lovin'"収録。 |
王道ブリティッシュ・ビート、キンクスの初期の作品を集めた2枚組ベスト音源集。 |
カバーながら彼のバージョンがクラシックとなった"Sixteen Chicks""DUCKTAIL"を代表曲にもつ50's Rockabillyレジェンド"ジョークレイ"の50's録音の代表作を集めた編集盤。2回のみのセッションで生まれその後Rockabillyクラシックとして親しまれた名作が一挙に堪能できます。各セッションデータ付き。 |
"バーンシェイカーズ"の93年リリースのファーストアルバム。50's Rockabillyにそれの元となったHillbilly、ジャズやウエスタンスウィング音楽に根差し、それらを組み合わせた天才ギタリスト「レスター・ピーバディ」のセンス溢れるサウンドメイク、甘めな心地よい歌声を響かせる「ヴェサ・ハアア」が相まった極上のRockabillyサウンドが楽しめます。色あせない名作。 |
"Birth Of An Edwardian"と題し英国のTeddy Boy/R&R Revivalに影響を与えたかもしれないLate50's〜Early60'sのUK Rocker/Beatナンバーの中でもマイナーな作品中心にセレクトされた編集盤。バーゲンプライス。 |
ドイツのDJでコレクター"Duke JensOmatic"がコンパイルしたLate40's〜50'sのRockin'R&B/Jump/Blues集Vol.3!!"ジェッシ・パウウェルのヴァージョンで知られる"Walkin' Blues"のレアな"Bill Harvey Orchestra"のヴァージョン他収録。"Duke"のよる英文ライナー付きです。 |
カバーながら彼のバージョンがクラシックとなった"Sixteen Chicks""DUCKTAIL"を代表曲にもつ50's Rockabillyレジェンド"ジョークレイ"の50's録音の代表作を集めた編集盤。2回のみのセッションで生まれその後Rockabillyクラシックとして親しまれた名作が一挙に堪能できます。各セッションデータ付き。 |
遊び心のあるユニークなリズムや歌詞、楽曲がSwing / Jump系のアーティストの中でも異彩を放ち、数々の楽器をこなすエンターテイナーで30〜50'Sに主に活躍した"スリムゲーラードのDotでの録音集。トリーによる編成で彼の小粋な演奏が楽しめます。レスポールでお馴染みな「How High The Moon」、ファッツドミノやエノケンなどで有名な「My Blue Heaven」など収録。 |
"Walk"のヒット曲で知られるBlues / R&B ピアニスト兼シンガー"ジミー・マクラクリン"が40's後半にブルース・ブラスターズと組んでいた時期のModernでの吹き込みを未発表作と共に収録した10インチ盤。R&R時代到達前のジャンプブルース/クラブブルース時代の音源で、Walkをはじめ唯一無比な音楽性を表現した彼の若き日の音源が楽しめます。 |
"RIMSHOTS"のフロントマン"ジョン・ルイス"と"ダリル・ヒグハム"、"スターゲイザース"の"リッキー・ブラウン"による3ピースRockabillyグループ"Johnny Bach And Moonshine Boozers"の96年リリースファースト10インチ!!!天才たちによる極上Rockabillyサウンド!! |
その独特のリズムの刻み方で数々の名作を生みだしてきた"デトロイト"を代表するBluesレジェンド"ジョン・リー・フッカー"!!62年のクラウンよりリリースされたアルバムはジャケットを変えて日本盤で登場。「Boogie Chillen」(このLPには未収録)など代表作を吹き込んだ50's前半のModern吹き込みからの選曲された名作です。 |
50年リリースの刑務所から妻に書いた曲「I Love You A Thousand Ways」がヒット、それ以降もヒットを続けハンク・ウィリアムスに匹敵する人気とも称され、マール・ハガードやウィリー・ネルソン、ジョージ・ジョーンズなどに大きな影響を与えたカントリー/ホンキートンク系シンガー「レフティー・フライゼル」!!ヒット作中心に組まれたお手軽ベスト音源集。 |
R&Rファンには"Jum Up"などの作品で知られ地元ニューオリンズでは40's後半から活動、デイブ・バーンソロミューの楽団のシンガーとしても活躍したこの地を代表するR&Bシンガー「トミー・リッジリー」。最初のヒット作となたご機嫌な「Looped」を含むデイブ・バーンソロミュー楽団をバックにしたインメリアル録音の音源を集めた編集盤です。ノリの良いニューオリンズR&Rな曲から、ロイ・ブラウンと比較された痺れるバラードまで初期の彼の魅力を味わえます。 |
数ある50'sロカビリーの編集盤の中でも圧倒的な数のリリースやコアな内容で支持され続けてきたBison Bop / Buffalo Bopシリース!!レコードホップでも人気のナンバーからオブスキュアなR&Rやプリミティブロカビリーと内容の他、コレクター心をくすぐるジャケットのアートワークも素晴らしいシリーズです。Vol.9!! |
"ジョニー・マエストロー"の"クレスツ"時代、その後の"ブルックリンブリッジ"時代の音源をまとめたお手軽ベスト音源集!! |
UKのレア&オブスキュアなサイケコンピ!!67年〜72年までを収録。 |
いち早く数々の名作コンピをリリースしてきたCRYPTレーベルの近年リリースの大本命盤!!まだまだ発掘され続ける50's〜60'sオブスキュアな作品の中でもR&BやSoul系の音源に焦点を当てて編集!!Vol.6!! |
"ヴァンガード"レーベルの音源を使った様々なタイプブルース集。 |
米のModern Rockin' Bluesアーティスト"リトル・ヴィクター"が編集に携わり"Stompin'"や"Savage Kick"シリーズに通ずるマイナーながらも今でも(だからこそ)歴然と輝くブラックミュージックがタップリと楽しめます。CDのシリーズを凝縮したようなレコード盤でホットなギターが楽しめる作品が多く収録されています。Great!! Vol.1!! |
"ジェイク・カリプソ"の2019年リリースのアルバム。"The Nut Jumpers"など他のユニットを持ちつつも順調にリリースを重ねる彼の本命とも言える本作は様々なR&Rが詰まった濃厚な内容。お得意の泥臭さが露出したRockabillyは勿論、"バディ・ホリー"を彷彿させるもの、スティールギターを導入しハワイアン風なもの、サックスを加えPopcornR&Bに仕上げたもの、60'sのビートグループのようなものまで様々なアレンジを施しながらも彼のサウンドにまとめ上げています。 |
"ジェイク・カリプソ"の2019年リリースのアルバム。"The Nut Jumpers"など他のユニットを持ちつつも順調にリリースを重ねる彼の本命とも言える本作は様々なR&Rが詰まった濃厚な内容。お得意の泥臭さが露出したRockabillyは勿論、"バディ・ホリー"を彷彿させるもの、スティールギターを導入しハワイアン風なもの、サックスを加えPopcornR&Bに仕上げたもの、60'sのビートグループのようなものまで様々なアレンジを施しながらも彼のサウンドにまとめ上げています。 |
世界で初めてのガレージパンクを提示したCompとして、古典として親しまれる"Nuggets"!!! そのオリジナル"ナゲッツ"が廃盤の中、米"RHiNO"が87年に編集新たに作成した"Nugets"でオリジナル収録曲をはじめUKのグループも収録し,幅広く60's Garage Punkのクラシックナンバーを収録!!! まさに基本中の基本といえる選曲です。Punk編のVol.2!! |
マニア御用達オランダ"White"レーベル編集!!"エルヴィス"や"ジェリーリード"などともセッション経験のあるアトランタ出身のマイナー系ピアノシンガー"ダニーモート"の各バンドでの活動をまとめた音源集!!"ジェリー・リー・ルイス"なR&Rスタイルを基軸にカバーものなど楽しめます。妙な哀愁が心地よい61年作の"Done You Wrong"や一緒に参加していた父"バド・モート"による"ハンク・ウィリアムス"の"Cold Cold Heart"もGreat!! |























